北九州市戸畑区で苦しくない内視鏡検査をしています

北九州市戸畑区|苦しくない内視鏡検査

当クリニックの大腸内視鏡検査の特徴

きとう胃腸科内科クリニックの大腸内視鏡検査の特徴についてです。

もしかしたらサイトのどこかに書いているかもしれませんが、結構重要な事かもしれませんので再度記載します。

最大の特徴は下剤の量が1リットルという事だと思います。

普通は2リットルです。(ちなみにアメリカでは4リットルが普通でした・・・いまは別の下剤が主流かもしれません。)

また当クリニックが狭いため下剤は自宅に持ち帰って飲んで頂いて来院して頂く形です。

この点は自宅で下剤を飲んで好きなようにトイレに行くことができて、周りに知らない人がいない・・・方がおっきい方はしやすい・・・と思うのは自分だけではないと思っています。

自分的には結構気になりますので・・・

下剤を1リットルにできているのですが、下剤の減量のために コピー時計 前日の食事を便量のすくない内容に変更する必要があります。

そのために特別なお食事を購入して頂く必要があります。

あと下剤の味ですが、当クリニックで使用していないもうひとつの下剤 (いまは多くの施設で使用されているのは2種類です) は海水がトロッとしたような変な味ですが (自分も学会発表用に実験的に飲んだことがあります) 使用中の下剤は今風に言うとポカリスエット風、昔風にいうとレモンスカッシュの味という感じです。

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